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日本国民・老若男女に大アンケートを敢行。老舗コンビニエンスストア・セブン‐イレブンの協力のもと、好きな商品ランキングを調査。去年の秋の第1回放送で紹介した商品おさらいしをていきましょう!

 

そしてテレビで紹介された国民アンケートを元にしたセブンイレブンで食べて美味しかった商品を39位から1位までランキング形式で紹介していきます!

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第39位は「マルゲリータ風 とろーりチーズグラタン」でした。

第38位は商品化が難しかった冷凍食品「7プレミアム 牛カルビ焼き」子出藤優さんによると、手間のかかる工程で作ることができる工場が少なく、商品化のためメーカーと工場から立ち上げたという。

なぜ冷凍食品の牛カルビができたか工場に潜入。肉はアンガス種を使用。スライサーで暑さ3mmにカットする。牛肉を焼き網に並べるのは手作業。タレに肉に下味をつけ焼く。焼きはオーブンで焼き、直火焼きする。つけダレをかけ急送冷凍される。

牛カルビ焼きを「韓国風のり巻き」にアレンジ。酢飯の上に野菜スティックをのせ、牛カルビ焼きを酢飯に乗せる。野菜スティックの味噌マヨネーズで味付けし巻いて完成。

第37位「直巻おむすび 玄米ツナ」でした。

第36位「あさりのボンゴレスパゲティ」でした。

第35位「とろけるチーズのオニオンスープ」でした。

第34位は女性に大人気の「10品目具材の和風生姜スープ」スープは昆布と椎茸のダシを効かせた優しい味わい。

第33位「直巻おむすび 鶏そぼろ生姜仕立て」でした。

第32位「1日に必要とされる野菜1/2が摂れる鶏団子鍋」大量の野菜と肉団子と旨味が和風だしに染み込んでヘルシーで食べごたえがある。

第31位「ツルもち餃子の野菜中華スープ」スタジオで試食した。テーマは食べるスープで、野菜たっぷりで腹持ちもよく低カロリー。

第31位「ツルもち餃子の野菜中華スープ」モチモチ餃子の謎を解く。餡作りを紹介。具材がまんべんなく混ざる不規則な動きをする機械で混ぜる。皮は一から作る。生地は徐々に薄くし切れにくく柔らかい皮になる。1分間に100個以上作る機械で成型する。餃子を下に2個、上に餃子を1個乗せ見た目を美しくしている。容器は表面にくぼみを作り滑りにくい容器になっている。

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第30位「7プレミアム チャーハン」脂の旨味とカラッとした食感が味わえる。子どものおやつに買っている人もいた。

第29位「直巻おむすび 野沢菜ちりめん」だった。

第28位「明太もちチーズグラタン」だった。

第27位「丸から」特製ダレに長時間漬け込んだ味付けが抜群。

第26位「春巻(豚肉と5種きのこ)」だった。

27位と26位にレジ横商品がランクイン。年々増やしているのが揚げ物ラインナップ。店で調理しおいしいと人気商品に成長。食卓のおかずにもう一品など支持を受けている。ケースにない商品は注文すれば揚げたてを用意してくれるという。

第25位「7プレミアム 小籠包」アレンジレシピ「ふかひれ小籠包スープ」を紹介。小籠包を説明通りに蒸し焼きにする。フリーズドライのふかひれスープを作り、小籠包を入れるだけ。スタジオで試食した。冷凍食品は抜きん出ているとし、商品開発を共にするメーカーの技術やレシピをセブン-イレブンだけに供給してもらっているという。

第24位「7プレミアム 海鮮お好み焼」生地に山芋を入れふわふわに焼き上げた。

第23位「とろーりチーズソースハンバーグカレードリア」

第22位「1日に必要な1/3の野菜が摂れる中華丼」

第21位「たっぷり明太子のパスタ(バター仕立て)」でした。

セブン-イレブンの歴史を紹介。1927年アメリカ・テキサス州、前身は氷販売のサウスランド・アイス社。食料品も売るようになり、1946年にセブン-イレブンに変更した。名前の由来は営業時間が朝7時から夜11時までのため。1974年に日本に初上陸し、東京・豊洲に1号店がオープン、最初に売れたのはサングラスだった。78年のCM映像を紹介した。83年のCMでは「今日は飛びませんね~」のセリフが流行語になった。この年日本初のファストフード「ブリトー」が登場。

1978年からおにぎりを販売開始。83年にはコンビニ初のツナマヨおにぎりが発売された。
開発者の息子が何にでもマヨネーズをかけているのを見て考案した。

1984年、おでんを発売。当時はおでん缶も発売されていた。93年にはオリジナルブランド「焼きたて直送便」シリーズを発売。翌年には携帯電話に並び年間のヒット番付にも名を連ねた。2000年には名店シリーズのカップ麺を販売。2001年には高級路線のこだわりおむすびを発売した。2007年には7プレミアムが登場し、惣菜・冷凍食品を強化、女性やシニア層にヒットした。2013年にはセブンカフェが登場し、年間9億杯のヒット。

近年のヘルシー志向の波から去年「野菜盛りタンメン」を発売。1日に必要な3分の1の野菜が摂れ、350kcalの低カロリー。加藤はツナマヨをおにぎりに入れるなんてバカなことしやがってと言ったが、どんどん定番になっていくと話した。

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第20位「7プレミアム 極上炒飯」だった。

第19位「直巻おむすび 高菜明太子」

第18位「7プレミアム 焼き餃子」でした。

第17位「ミートソースドリア298」は元々398円だったものが先月に298円に値下げされた。グラタン・ドリア担当の河田早苗さんによると、家で作るのは面倒だが好きな人は多いとし、398円ではインパクトがなく、298円にしたという。100円も安くできた理由について大国さんは、美味しさに必要なものを絞り込んだという。

第16位「大盛り!ナポリタン」

第15位「スペシャルビッグフランク」でした。もらえるケチャップ・マスタードでケチャップだけ出すには、軽く音が鳴るまで割り、ケチャップだけ押す。

第14位「大盛り!ペペロンチーノ」陣内から冷凍のペペロンチーノを作らないのか質問、今開発を進めているという。

第13位「チーズとベーコンのカルボナーラ」濃厚ソースとパスタが絡む。カルボナーラは手際よくやらないと、だまになったりするソースである。セブンのカルボナーラはスープっぽい感じが美味しいなどの意見があった。

工場で作り方を調査。ソースは「レオニーダー」という機械で作る。蒸気を使い全体を熱し撹拌する機械。最後にチーズとベーコンを手作業でトッピングする。

工藤と須田が試食した。大国さんはカルボナーラについて説明するが、柳原が須田のパスタを求め話しが中断された。

第12位「具だくさん!10品目の海鮮中華丼」えびなど海の幸を使用している。

第11位「ほくじゃが牛肉コロッケ」店内調理で揚げたてを出している。大きめにカットされた北海道産の新じゃがが特徴。スタジオで試食した。この商品は50代以上から支持を集めている。揚げ物担当の向坂さんは中高年の食卓の一品として使われるようになったと話している。

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第10位「こんがりチーズの海老ドリア」エビとライスを一緒に炊き込み、エビの風味満天。第9位「濃厚ホワイトソースの海老グラタン」を工場で調査。海老が横一列に並んでいる理由は、「ラベルのすき間から海老がきれいに見えるように」だった。スタジオの出演者が試食した。大国祥一郎さんによると、徹底した商品の温度管理がおいしさの秘密だという。

第8位は「ふわとろ玉子のこだわり親子丼」だった。

第7位は「じっくり煮込んだ ミートソースパスタ」だった。ミートソースには牛100%のひき肉を使い、野菜を煮込んだソースと生クリームで味付けられているという。

第6位は「直巻おむすび 鶏五目ごはん」だった。セブン-イレブンでは、年間約21億個のおにぎりが売れているという。

第5位「特製ロースかつ丼」が、工場で作られる様子を紹介。生産ラインでは、パン粉がついた肉を握って大きさを均一に整形し、揚がり具合を統一。さらに、熱伝導率が高い鉄鍋を使っていて、鉄鍋から販売用の容器に移す作業が増えたが、気泡ができるため玉子がふわとろに仕上がり割り下も溶け込むのだという。スタジオでは本仮屋ユイカら出演者が試食。「ご飯の量が他人に見られない」と、女性に好評だという。

第4位「直巻おむすび 昆布醤油仕立ての生たらこ」を紹介。今年リニューアルし、具が見えるようになった直巻おむすびの工場にざわちんが潜入してリポートした。米は時期によって最適なものを使用。さらに、具を入れたり、海苔を巻く作業はすべて手作業で行われていた。直巻おむすびの秘密は中と外で2回、具を入れることだった。渋谷克彦さんによると、具を見せることによって売上は1.5倍になったという。このアイデアは、スタジオにいる赤松稔也さんによるもので、具が見える安心感やわかりやすさがニーズにつながり、このために世界初の包装機械を開発したという。赤松さんは「私の段階で出来ただけ」と謙遜していた。

第3位はカウンター商品の「からあげ棒(竜田揚げ)」でした。

第2位「揚げ鶏」とともに10代~30代の圧倒的支持を集める2品をどう食べているのか街の人に聞くと、「おにぎりとセットで食べる」という意見が多かった。

そして栄えある第1位は、「直巻おむすび 北海道産焼しゃけ」でした。中高年からの圧倒的な票を集めた。しゃけは、セブンイレブンで最初に作られたおにぎりの一つで、1978年に生まれてから39年、進化し続けているという。

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